「馬券FOCUS【http://baken-f.com/pc/】の良いレビュー」
予想会社を利用する理由というのはいろいろあると思います。
おそらく一番多いのは、競馬のことをよく知らないけど、とりあえず儲けを出したいという人でしょう。
ですが、私の場合はちょっと違います。
私は競馬が大好きで、馬券もずっと購入してきました。
収支はマイナスですが、それほど大きな損失ではなく、まずまず楽しめている範囲です。
自分なりの予想理論というのも、一応は持っているつもりでした。
ただ転職してからというもの、残業続きで予想する時間もなかなかありません。
平日が夜遅くまで仕事なものですから、土日になると全然ベッドから出られないんですよね。
そんなときにこそ、予想会社が頼りになります。
私が登録している「馬券FOCUS」はしっかりとした情報網を持っているようで、こちらが寝ていても、いい買い目をメールで送ってくれるのです。
あとは布団に入りながらインターネット投票をすればいいだけなので、非常に助かっていますね。
馬券FOCUSにお世話になってからは、平日は本業で収入を得て、週末は馬券FOCUSからの情報で、なにもしなくても稼ぐというのが習慣になりました。
最近では、馬券の儲けが本業の収入を超えてしまうんじゃないかと思ってしまうほど好調です。
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情報をたくさん集める
中央競馬とは別の種類になり、地方競馬という競馬場が全国に17ヶ所あります。地方競馬の印象は、競馬初心者や地方競馬を見たこと無い人はプロ専用の競馬と感じているはずです。競馬新聞を見ても、地方競馬の情報というのはとても珍しく、競馬予測の資料として使えるものがあまりないと感じるはずです。印場の問題なのですが、競馬予測そのものは中央競馬と違いはありません。地方だけによくある特徴などもあるので、プロ専用の印象がついてしまったのでしょうが、競馬予測の資料が少ないということだけなので、内容を分かってしまえば中央と同様に競馬予測が可能です。地方競馬では平日に開かれることがほとんどでナイター競馬もされているようで、中央競馬よりも楽しいかもしれません。ではここで地方のローカルレースで利益をだすための技術を教えましょう。始めに地方の情報を集めましょう。この方法は先にレースプログラムを調べておくことです。これはインターネットでも確かめられますので、詳しい内容な馬の成績などを確認するために利用して下さい。地方競馬の情報を多く掲載している競馬新聞もいいですが、スポーツ紙の地方欄はあまりよくないです。だからといって専門の雑誌は価格が高いですし限られた場所でしか手に入らずあまりオススメしません。インターネットなら地方競馬の情報もありますし無料で探せます。その分情報をたくさん集めることが可能です。
毎年、数多くの名場面を生むビッグレース『有馬記念』。ここを獲って気持ちよく一年を締めくくりたい所だが、ラストを飾るG1レースだけに予想は意外と難しく、波乱となるレースも意外と多い。
また、この有馬記念は、テレビ、ラジオ、新聞等の各方面で大々的に取り上げられて熾烈な情報戦が繰り広げられる特殊なレース。その交錯する情報の中でいかに勝ち馬を見つけるかが予想的中の鍵を握る。
そこで目をつけたのが競馬予想会社の情報。ここには普段はあまり表に出て来ない、内容の非常に濃い情報を沢山抱えているので、時に信じられないような穴馬をピックアップし、高配当馬券を的中させている。
そこで2008年のレースを振り返り、その情報の凄さを伝えてみよう。
このレースではダイワスカーレットが1番人気に支持されたが、マツリダゴッホ、スクリーンヒーローといった有力馬が名を連ね、レース前から波乱ムード漂うレースとなっていた。
その中で競馬予想会社は、鉄板に近い信頼度でダイワスカーレットを軸にする。ここまではごく平凡な情報だが、その相手になんとアドマイヤモナークを推奨したのだ。
そして結果の方は推して知るべし、1着ダイワスカーレット、2着アドマイヤモナークで馬単33490円、馬連でも29490円もの高配当を手中にしたのだが、アドマイヤモナークは単勝最低人気の馬。そんな馬でも大胆に推奨するのが競馬予想会社の凄さである。
競馬予想会社の情報に愕然
一年を締めくくるグランプリレース『有馬記念』。数多くのドラマを生むビッグレースだからこそ、ズバリと予想を的中させて新年を迎えたいところだが、実際はなかなかうまくいかない。いや、ガックリと肩を落とした事が多いレースかも知れない。
しかし、ある試みをしてからは、そんなうやむやとした気持ちが吹き飛んだ事がある。それは競馬予想会社なるものの「情報」を使ってからだ。
今でも忘れられないのが2007年の有馬記念。その年の天皇賞春・秋ともに勝利したメイショウサムソンが1番人気に支持されたレースである。他では同年のジャパンカップを2着に好走し、名手ペリエ鞍上のポップロックが、牝馬初のダービー馬となったウォッカが人気を集めたが、その競馬予想会社が強く推奨したのが単勝9番人気のマツリダゴッホであった。
初めてその予想を目にした時、思わず首を傾げた。G2での勝利はあるものの、G1ではまったく好走していないのだから、このメンバーの中では掲示板すら難しいのではないだろうか、と何度も首を捻ったのだ。
しかし、情報はひたすら「買い」との一点張り。どこまで信じて良いものか悩んだが、思い切ってこの情報を信じる事にした。
そしてレースを迎えるわけだが、この混戦レースを勝ったのはそのマツリダゴッホ。レース後はただただ唖然とするばかり。夢でも見ているような錯覚を覚えたのと同時に、競馬予想会社の情報に愕然としてしまった。
新潟2歳ステークス予想
新潟2歳王者決定戦である新潟2歳ステークスについてのお話です。
第32回の新潟2歳ステークスに関する私の予想ですが、まずザラストロは◎です。
先行有利である前走では真ん中あたりでは後方を走っていたのですが、直線に差し掛かると一気にスピードを出し、差し切り2馬身差をつけ勝利を収めました。
圧倒的なスピードで、競馬ファンを圧倒させ新潟の2歳王者にふさわしい馬というのはやはりこの馬なのではないあと思われます。
騎手はいろいろと変わるのですが、松岡騎手であれば新潟競馬場も得意としているはずですし、問題はないかと思われます。
次にショウナンアンカーは〇です。
多頭数の新馬戦で真ん中あたりでは内側を走り、差し切りで勝ちました。
このような前走の成績がありますので、まだ1勝馬ですがすごい力を持っていますし、優秀ですのでこの馬は注意したほうが良いと思われます。
血統も父はアグネスタキオンで、このアグネスタキオンは2歳向きで2連勝で重賞初制覇も夢ではないと思われました。
そして、カラフルブラッサムは▲で前走は中盤で追い上げを見せたのですが、最後の1ハロンはこのレースの中では最も速い成績となりました。
そして、そのっましっかりと差し切ったというのはやはりこの馬にはそれだけの能力があるということを証明しているのです。
鞍上も内田騎手を配してきたということからも勝つ可能性のある馬であるのではないでしょうか。
次にエフティチャーミーですが、同馬は前走のダリア賞のタイム差なしの2着と好成績ですし、ちゃんと折り合える馬というのはこのレースでは、重賞初制覇も夢ではないのではないでしょうか。
次にナンヨーケンゴーは△で、前走は新馬戦ですが、先行有利の流れながらも後方から追い上げを行い、33.8の足でさし切ったレースというのはとても素晴らしい高レースだといえますし、1勝馬なのですがやはり外せない馬なのではないでしょうか。
最後にタガノラルフは△で、前走はエーシントップを抑えることができずに、惜しくも負けてしまったのですが、流れによっては十分に差し切るだけの能力を持っていますので、この馬を完全に外すということはできないのではないでしょうか。
以上の予想から、ザラストロを軸にしたうえでこれら5頭の馬に流していくという馬連で購入してみてはいかがでしょうか。
初心者でも当たる競馬予想と結果解説では新潟2歳ステークスで過去の的中した予想屋の予想大公開中です!
GIレースが行われている競馬場は、東京、中山、阪神、京都、中京競馬場での開催となっているのですが、障害レースを除いて、短距離の1000mから3000m級の長距離レースまでと、幅広いレース距離で、GIレースは行われているのです。
各GIレースのコースによって、それぞれの特徴などがあり、それを理解したうえで、レースを予想するのと、ぜんぜん知らない状態とでは、結果は大きく異なってくるのです。
ですので、それぞれのコースの特徴となる部分を、大まかにではありますが、少し説明していきたいと思います。
これを理解することで、あなたの馬券購入方法も変わってくるのではないでしょうか。
まず第一に、東京競馬場なのですが、左回りでストレートが長いという特徴があり、このレースは指しと追い込みが有利といわれています。
そして、次に中山競馬場ですが、右回りで、コーナー角が内側と外側では異なります。
そして、ストレートが短く、急坂があるという特徴があります。
次に半身競馬場ですが、右回りで、ストレートの距離は長くも短くもありません。
そして、穏やかな坂があるという特徴があり、差しと先行が有利といわれています。
最後に、京都競馬場についての説明です。
右回りで、外枠と内枠でのストレートの距離が異なるという特徴があります。
そして、3コーナーからの下り坂も特徴的で、逃げと先行が有利といわれています。
以上の4競馬場の説明を、大まかに行ったのですが、このようにGIレースの競馬場ごとの特徴を抑えることで、予想を行う際の材料として利用することができますので、知っておいて損はないのではないでしょうか。
これらの特徴を把握し、自分の予想の材料としてうまく利用できるといいですね。
自分にあった予想屋を見つける
競馬で利益を上げるには、競馬予想を自分自身で行わなくても、設ける方法というのはあります。
競馬予想会社や、予想屋の情報を利用するのです。
それを利用して利益を上げるという方法もありますが、予想屋というのは現在、地方競馬の名物となり、中央競馬にはいなくなってしまったのです。
地方競馬の競馬場であれば、どこででも予想矢を見ることはできるのです。
競馬場に自分の陣地を取り、そこで競馬自分で予想した競馬予想を打っているのです。
中には、情報を買う前から見解を話してくれる人もいるのですが、そのような人のいう情報をというのは信じてはいけないのです。
お金を手に入れるために情報を売っているのに、払う前から情報をぺらぺら話すとは到底思えませんので、そのような人の情報は信用しないほうがよいでしょう。
客寄せとして、話していると考えたほうがよいかもしれません。
そして、実際に予想屋の情報を買ってみると、中には買い目が書かれています。
その情報を信じるのであれば、その買い目に従って、馬券を購入すればいいのです。
予想屋というのは100円で情報を買うことができますので、実際に買ってみるとよいでしょう。
そして、どの予想屋の情報が一番的確なのかということがわかれば、その後もその情報屋の情報を買うといいのではないでしょうか。
このように分析をしていくことで、少しずつ利益を上げていくことができるのだと思われます。
ですが、情報屋というのは、実力がなければ続けることはできないのです。
あたらなければ、その人の情報を買う人はいませんので、そうなってくるとその場で情報を売ることができなくなってしまうのです。
ですので、どの予想やでも的中はするという前提で、自分にあった予想屋を見つけるということも、ひとつの方法なのではないでしょうか。
競馬予想を行う上で重要なものと言えば、軸馬とヒモ馬なのではないでしょうか。
軸馬とヒモ馬を決めるうえで、重要なことといえば馬に関する情報なのですが、それらを分析したうえで馬券予想をするというのは簡単なことではありません。
軸馬というのは上位に入るであろう馬を選ぶことで、軸馬に選ばれる馬はたいてい1番人気や2番人気の馬で、比較的簡単に軸馬は選ぶことができるのですが、ヒモ馬というのはそれ以外の馬すべてが対象となりますので、決めることがとても難しいのです。
着外予想の馬を選んでいかなければいけませんので、人気馬以外で入賞馬を選ぶというのはとても難しいことなのです。
軸馬とヒモ馬のどちらに対してもいうことができるのですが、選んだ馬を流しで買ってしまうことで購入点数は増えてしまいます。
ですので、軸となる馬を選んだとしてもヒモ馬を軸にしても流しで購入する場合、16頭もいますのでそれを流す分けですから、不的中に終わってしまった場合はやはりショックは大きいのです。
そして、すべての馬を流しで購入したとしても点数が増えてしまいますので、的中してもマイナスのほうが多いということになってしまうのです。
ですが、軸馬やひもによる馬券購入方法というのも利点があり1頭の勝ち馬を選ぶための予想ができるということが魅力なのではないかと思われます。
なぜ1頭の馬を選ぶということが利点になるのかといいますと、一般的に競馬予想というのは新聞や雑誌を眺めているとこの馬が勝つというような馬が数等出てきてしまいますので、どの馬にすればいいのか1頭に絞ることができずに多くの点数を購入してしまいがちで、それによって的中率が低くなりさらに投資金額も増えてしまうという、悪いことしかないのです。
ですので、これではなかなか利益につなげることができないのですが、こちらのヒモや軸外の場合は1頭の馬を選べば、その馬を軸にして最大限予想を行うことができます。
それにより点数を大幅に減らすこともできますし、的中率も予想が上手ければ大幅に上がると思われます。
ですが、軸選びというのは比較的に楽な作業なのですが、ヒモというのは人気馬以外で選ばなければいけませんので、やはり難しいですし困難だと思われます。
パドックの状態や馬場情報などを提供
南関東競馬場に足を運ぶと、開場では予想屋と言われる方々がお客さんに対し独自の考えや予測を説明しているのを見かけます。
独自の予測で商売をしている予想屋ですが、顔を見られているために商売をするのは結構大変です。
独自の予測の結果が直接売上に響いてくるので、予測が全然的中しない予想屋などは開場からつまみ出されることだってしばしば。
TVやインターネットの予測とは異なり、かなり厳しい業界なのです。
もちろん生活していかなければなりませんので、普通の競馬好きとは予測の真面目さが全然違います。
さらに予測のレベルも中央競馬場のレースなどとは違い、地方競馬場では馬の力が互角なため、馬の持っている力以外の出来事でレースは左右するといわれています。
例を挙げれば、馬の体調不良や疲労などによる心身の状態。
またレースの日のレース場の状況や天気などにも左右されます。
なのでレースを左右しそうなポイントは、当日その時にならないとわからないのです。
なのでレーズの前の日に地方競馬場の予測をしている企業はあまりよい企業とはいえません。
レースの日に馬や競馬場の状況を読み取り、たくさんの要点を参考に予測をたてていきますので、当日のバドックの状態や馬場情報などを提供してくれる企業はなかなかきちんとしています。
このような予測ならば参考にしてみてもいいでしょう。
面白みのたくさんあるレース
馬は人よりも成長が早い分、死期もまた早く馬の1年は人の4年分ともいわれます。
2歳の馬は人でいえば中学生くらいで、3歳では高校生、4歳にもなれば立派な大人です。
たくさんあるレースの中でも、「桜花賞、皐月賞、オークス、ダービー、菊花賞」の5つはクラシックレースと言われ、一番力のあるレースです。
もちろん全部の競馬に携わっている方々が取りにくるレースで、ここでは参加馬の基準がかなり厳しいのです。
3歳馬で頂点に達しているような成長の早い馬が望まれ、実力があり見込みのある馬でも未熟な馬は参加することは出来ません。
仮に3歳で秋のレースに参加するというのなら、その前の春では出来上がっていなければ参加することは厳しいでしょう。
参加した馬の見込みには血統を基準として決められている様です。
さらに出来上がりが良い馬でも、移動などに慣れていない馬は輸送中に体調不良になってしまうことがほとんどで、良い状態で走ることは難しいのです。
体調不良の馬は体重も減りますので、移動前とレース前までに体重が減っていたらその馬券は買わないほうがいいと思います。
特にメスは神経質で、輸送の疲労などですぐに調子が悪くなってしまいます。
またそれが原因でフケなどが発生することがあり、これまでに実積があったとしても必ず良い走りをするとは限らないのです。
クラシックレースでは3歳くらいの馬が主になりますが、3歳以上の馬が出場する名レースにG1があります。
3歳になるまではあまり結果を残せなかった馬でも、コンディションを高めてクラシックレースに出場した若い馬たちに勝ってしまうこともあります。
年代もいろいろあり人気も別れるG1レースは、面白みのたくさんあるレースです。